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ウォーターポンプシールの交換

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KTM300EXCのウォーターポンプシールの交換

国産モデルのようなチェック用のリークホールが存在しなKTMは、常日ごろからラジエータキャップを外して確認する必要があります。

フカしてもいないのに気がついたら空っぽ・・・なんてことがないように、チェックしておきましょう。

ちなみにこの車体はギアオイルに「モチュール300V」を使用していたため、混入していたラジエータ液の緑色と同色で、一瞬見分けがつきにくかったですw

シールの向きを確認して組み込みます。

ありがとうございました。


バイクショップねお
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